バックナンバー:Host Defense

Host Defense
17巻

  • L-1 環オホーツク圏の温暖化と物質循環

    若土正曉
    北海道大学低温科学研究所
    Host Defense 17: 15-16, 2006.


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  • E-1 棘皮動物:ウニ・ヒトデ・ナマコの話し〜生物にひそむフラクタル性をご紹介しながら〜

    高橋延昭
    札幌医科大学・附属臨海医学研究所
    Host Defense 17: 19-19, 2006.


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  • SI-1 生態化学から見た植物の生体防御と生物生産

    田原哲士
    北海道大学大学院農学研究院・応用生命科学部門
    Host Defense 17: 23-23, 2006.


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  • SI-2 植物の二次代謝と生体防御

    石原亨
    京都大学大学院農学研究科・応用生命科学専攻
    Host Defense 17: 24-24, 2006.


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  • SI-3 植物の生体防御機能と人為的な植物の保護

    富田啓文, 竹元剛, 八十川伯朗, 山下真生
    日本農薬(株)総合研究所
    Host Defense 17: 25-25, 2006.


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  • SI-4 微生物の病害抵抗性誘導能を活用した作物保護への応用

    竹中重仁1, 高橋英樹2
    1北海道農業研究センター, 2東北大院農
    Host Defense 17: 26-26, 2006.


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  • SII-1 マウスNKT細胞とγδT細胞の肺炎球菌感染における防御機能

    川上和義
    東北大学医学部保健学科検査技術科学専攻基礎検査学講座病原検査学分野
    Host Defense 17: 29-29, 2006.


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  • SII-2 マウスリステリア感染症における肝内NKT細胞応答

    江本正志
    群馬大学・医学部・保健学科・基礎検査学講座・生体防御学分野
    Host Defense 17: 30-30, 2006.


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  • SII-3 自然免疫リンパ球とIL-17

    松崎吾朗
    琉球大学・遺伝子実験センター・分子感染防御分野, 琉球大学・大学院医学研究科・感染制御工学分野
    Host Defense 17: 31-31, 2006.


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  • SII-4 ヒト感染症におけるNKT細胞・γδT細胞の動態

    渡部久実
    琉球大学遺伝子実験センター・感染免疫制御分野
    Host Defense 17: 32-32, 2006.


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  • SII-5 ヒトγδ型T細胞による結核菌抗原認識

    田中義正
    京都大学大学院・生命科学研究科・生体制御学講座
    Host Defense 17: 33-33, 2006.


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  • SH-1 抗原特異的CD8T細胞の活性化誘導細胞死におけるインターロイキン-15の役割

    矢島俊樹1, 2
    1九州大学生体防御医学研究所感染制御分野, 2群馬大学大学院病態総合外科
    Host Defense 17: 37-37, 2006.


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  • SH-2 プリオン蛋白質遺伝子欠損細胞株を用いた正常型プリオン蛋白質の抗アポトーシスおよび抗酸化ストレス機能に関する研究

    作道章一
    大阪大学・微生物病研究所・ウイルス免疫
    Host Defense 17: 38-38, 2006.


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  • 1-1 インターフェロン誘導性タンパク質ISG15による翻訳後修飾の役割

    武内智春2, 横沢英良1
    1北海道大学・大学院薬学研究院・生化学, 2帝京大学・薬学部・生物化学
    Host Defense 17: 41-41, 2006.


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  • 1-2 カポジ肉腫関連ヘルペスウイルスによるシグナル伝達の制御と発がんへの寄与

    藤室雅弘, 横沢英良
    北海道大学・大学院薬学研究科・生化学
    Host Defense 17: 42-42, 2006.


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  • 1-3 Th1/Th2細胞分化におけるMKP-M(JNK特異的Dual specificity phosphatase)の役割

    隈部志野1, 山田久方1, 矢島俊樹2, 中川竜介1, 松口徹也3, 吉開泰信1
    1九州大学・生体防御医学研究所・感染制御学分野, 2群馬大学・医学部・病態総合外科学, 3鹿児島大学・歯学部・口腔分子生物学
    Host Defense 17: 43-43, 2006.


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  • 1-4 HCV core蛋白による自己免疫性肝炎の抑制

    川村宏樹1, 2, Fred Aswad2, Michael M. C. Lai2, Gunther Dennert2, 安保徹1
    1新潟大学大学院・医歯学総合研究科・免疫, 2Departments of Molecular Microbiology and Immunology, University of Southern California Keck School of Medicine
    Host Defense 17: 44-44, 2006.


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  • 1-5 細菌感染防御におけるNOの新しいシグナル伝達機構 A unique signaling mechanism for NO-dependent host defence during microbial infection

    岡本竜哉, 澤智裕, M. H. Zaki, 芥照夫, 赤池孝章
    熊本大学大学院医学薬学研究部感染免疫学講座微生物学分野
    Host Defense 17: 45-45, 2006.


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  • 2-1 低コレステロール状態における宿主免疫能減弱機構の解明

    柴沢邦彦, 江本善子, 高橋佑介, 江本正志
    群馬大学・医学部保健学科, 基礎検査学講座, 生体防御学分野
    Host Defense 17: 46-46, 2006.


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  • 2-2 コレラトキシンBサブユニット(CTB)のCD3/TCR発現に及ぼす影響

    高橋佑介, 江本善子, 柴沢邦彦, 江本正志
    群馬大学・医学部保健学科, 基礎検査学講座, 生体防御学分野
    Host Defense 17: 47-47, 2006.


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  • 2-3 リステリア感染後の肝内glycolipid/CD1d反応性Vα14+T細胞の動態

    塩見直嗣, 江本善子, 佐竹史明, 木田言, 江本正志
    群馬大学・医学部保健学科・基礎検査学講座・生体防御学分野
    Host Defense 17: 48-49, 2006.


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  • 2-4 CD1dに依存したクリプトコッカスパルス樹状細胞による肝単核細胞の活性化

    仲村究1, 2, Gang Xiao1, 宮里明子1, 藤田次郎2, 中山俊憲3, 谷口克4, 賀来満夫1, 川上和義5
    1東北大・内科病態学・感染制御検査診断学, 2琉球大・感染病態制御学・分子病態感染症学, 3千葉大・免疫発生, 4理研・免疫アレルギー科学総合研究センター, 5東北大・医・保健学・基礎検査学・病原検査学
    Host Defense 17: 50-50, 2006.


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  • 3-1 CD57+CD28-CD4T細胞はIL-15に反応し, 関節リウマチで増加する.

    山田久方1, 貝原信孝2, 岩本幸英2, 吉開泰信1
    1九州大学生体防御医学研究所感染制御学分野, 2九州大学整形外科
    Host Defense 17: 51-51, 2006.


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  • 3-2 ケモカインCCL19とCCL21の自己反応性T細胞誘導機構の解析

    桑原卓, 石川文雄, 岡田弥生, 垣内史堂
    東邦大学医学部免疫学教室
    Host Defense 17: 52-52, 2006.


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  • 3-3 Osteopontin (OPN) suppresses T cell immune response through modulation of dendritic cell (DC) function.

    Dilara Begum1, 2, 梅村正幸1, 2, 今重之3, 矢作綾野1, 2, 浜田聡1, 4, 大城清哲1, 5, 上出利光6, 松崎吾朗1, 2
    1琉球大学・遺伝子実験センター・分子感染防御分野, 2琉球大学大学院医学研究科・感染制御工学分野, 3北海道大学・遺伝子病制御研究所・マトリックスメディスン研究部門, 4琉球大学大学院医学研究科・育成医学分野, 5琉球大学大学院医学研究科・病態消化器外科学分野, 6北海道大学・遺伝子病制御研究所・分子免疫分野
    Host Defense 17: 53-53, 2006.


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  • 3-4 緑膿菌の各種菌体成分を用いたDNAワクチン作製の検討

    Sukumar Saha, 武下文彦, 奥田研爾
    横浜市立大学医学部分子生体防御学
    Host Defense 17: 54-54, 2006.


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  • 4-1 Listeria monocytogenes感染により誘導されるIFN-γ産生における菌の細胞質へのエスケープの必要性とその分子機序の解析

    野村卓正1, 原英樹1, 土屋晃介1, 河村伊久雄1, 光山正雄1
    1京大院・医・微生物感染症学
    Host Defense 17: 55-55, 2006.


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  • 4-2 IFN-γによるTLR2非依存的リステリア認識機構の活性化

    土屋晃介, 野村卓正, 河村伊久雄, 光山正雄
    京大院・医・微生物感染症学
    Host Defense 17: 56-56, 2006.


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  • 4-3 TLR9を介して活性化された肺胞マクロファージからのNO産生及びiNOS mRNA発現へのクリプトコッカスの影響

    Gang Xiao1, 仲村究1, 宮里明子1, 賀来満夫1, 川上和義2
    1東北大・内科病態学・感染制御検査診断学, 2東北大・医・保健・基礎検査学・病原検査学
    Host Defense 17: 57-57, 2006.


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  • 4-4 フグToll様受容体(TLR), TLR22の機能解析

    松尾綾, 辻田忠志, 舟見健二, 松本美佐子, 瀬谷司
    北大・医・感染制御
    Host Defense 17: 58-58, 2006.


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  • 4-5 トキソプラズマの経口感染におけるTLR4依存性の防御発現

    渡辺直煕1, 菊池たかね2, 古田隆久2
    1慈恵医大・熱帯医学, 2東大医科研・感染遺伝
    Host Defense 17: 59-59, 2006.


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  • 5-1 ミエロペルオキシダーゼ欠損マウスのクリプトコッカス感染防御能の解析

    荒谷康昭1, 倉文明2, 渡辺治雄2, 高野幸枝3, 大川原明子3, 鈴木和男3, 小山秀機1
    1横浜市大・木原生研, 2国立感染研・細菌, 3国立感染研・生物活性
    Host Defense 17: 60-60, 2006.


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  • 5-2 血管炎発症に関わるMPO-ANCAは直接糸球体内皮細胞へ作用する

    小林美登里1, 松村実実子1, 長尾朋和1, 荒谷康昭2, 星野昭芳3, 大川原明子1, 山本健二3, 南谷晴之4, 鈴木和男1
    1国立感染症研究所・生物活性物質部, 2横浜市大・木原生物学研究所, 3国立国際医療センター研究所, 4慶應義塾大学大学院・理工学研究科
    Host Defense 17: 61-61, 2006.


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  • 5-3 真菌成分に対するラット肺胞マクロファージのβ-glucan依存的な生体防御応答の解析

    加藤雄也, 安達禎之, 大野尚仁
    東京薬科大学・薬・免疫学教室
    Host Defense 17: 62-62, 2006.


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  • 5-4 Expression of hamster PrP and bovine PrP can not prevent murine prion protein gene-deficient cells from apoptosis

    Guoying Wu1, Akikazu Sakudo2, Keiichi Saeki1, Yoshitsugu Matsumoto1, Takashi Onodera1
    1Dept. of Molecular Immunology, School of Agricultural and Life Sciences, Univ. of Tokyo, 2Dept. of Virology, Research Institute for Microbial Diseases, Osaka Univ.
    Host Defense 17: 63-63, 2006.


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  • 6-1 スーパーオキシド生成酵素NADPHオキシダーゼNox1の活性化における低分子量Gタンパク質Racの役割

    宮野佳, 上野紀子, 武谷立, 住本英樹
    九州大学・生体防御医学研究所・増殖分化制御
    Host Defense 17: 64-64, 2006.


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  • 6-2 慢性肉芽腫症で見られたnonsense-mediated altered splicingの解析

    栗林太1, 高田英俊2, 原寿郎2, 有賀正3, 藤井仁人1, 中村三千男1
    1長崎大学・熱帯医学研究所・炎症細胞機構, 2九州大学大学院・医学研究院・成長発達医学, 3北海道大学大学院・医学研究科・小児科学分野
    Host Defense 17: 65-65, 2006.


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  • 6-3 gp91phox細胞内領域のin silico構築

    高橋敬, 前川知之, 栗林太, 中村三千男
    長崎大学・熱帯医学研究所・宿主病態解析部門炎症細胞機構分野
    Host Defense 17: 66-66, 2006.


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  • 6-4 魚類NADPHオキシダーゼ遺伝子のクローニングおよび魚種間の比較

    眞弓雅行1, 武田陽子1, 星子真貴1, 森友忠昭1, 荒木亨介2, 中西照幸1
    1日大・生物資源・獣医, 2日大・生物資源・動物医科学センター
    Host Defense 17: 67-67, 2006.


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  • 7-1 大腸菌腹腔内感染後の好中球浸潤に関わるIL-17産生γδT細胞の役割

    柴田健輔1, 山田久方1, 中川竜介2, 吉開泰信1
    1九州大学・生体防御医学研究所・感染制御分野, 2(独)理化学研究所・免疫アレルギー科学総合研究センター・免疫制御グループ
    Host Defense 17: 68-68, 2006.


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  • 7-2 肺結核感染におけるIL-17の生体防御機構

    梅村正幸1, 2, 矢作綾野1, 2, 岡本祐子1, 2, 浜田聡1, 3, Dilara Begum1, 2, 松崎吾朗1, 2
    1琉球大学・遺伝子実験センター・分子感染防御分野, 2琉球大学大学院・医学研究科・感染制御医科学専攻・感染分子生物学講座・感染制御工学分野, 3琉球大学大学院・病態解析医科学講座・育成医学分野
    Host Defense 17: 69-70, 2006.


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  • 7-3 エタノールによる気道過敏反応の増強作用

    中里純子1, 石川文雄2, 岡田弥生2, 桑原卓2, 四宮範明1, 垣内史堂2
    1東邦大学医療センター大橋病院小児科, 2東邦大学医学部免疫学教室
    Host Defense 17: 71-71, 2006.


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  • 7-4 酵素合成グリコーゲンのマクロファージ活性化作用の検討

    角谷亮1, 安達禎之3, 梶浦英樹2, 高田洋樹1, 栗木隆1, 大野尚仁3
    1江崎グリコ(株)生化研, 2グリコ栄養食品(株)食原開発, 3東京薬科大学・薬学部・免疫学
    Host Defense 17: 72-72, 2006.


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  • 7-5 ギンブナCD8a鎖に対するモノクローナル抗体の特性解明

    小池拓人1, 戸田秀明1, 瀧澤文雄1, 荒木亨介2, 杣本智軌3, 末武弘章4, 鈴木譲4, 乙竹充5, 森友忠昭1, 中西照幸1
    1日大・生物資源・獣医, 2日大・生物資源・動物医科学研究センター, 3九大・農学研究院, 4東大・院農・水実, 5養殖研
    Host Defense 17: 73-73, 2006.


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  • 7-6 川崎病のtriggerは, 花粉であろう - 花粉惹起 (誘導) 疾患 (Pollen-Induced DiseaSes, PID) 等アレルギー疾患抵抗性を示す皮膚 (状態) 表現マーカーたるほくろ形成能 (メラノサイト活動系・メラニン合成・代謝系) - - メラノサイト免疫学パラダイムの構築へ向って -

    粟屋昭1, 2, 3, 森透3, 佐橋紀男4
    1(独)科学技術振興機構, 2(独)理研横浜研究所, 3皮膚科学疫学研究所, 4東邦大学薬学部生物学教室
    Host Defense 17: 74-74, 2006.


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日本生体防御学会
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