癌と化学療法 26巻 2号

発行元
癌と化学療法社
ISSN
0385-0684
ISSN(オンライン)
2187-2449

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開始頁
発癌予防のための疫学的臨床試験
石川秀樹
大阪府立成人病センター研究所・第10部
癌と化学療法 26 (2) 177-182, 1999.
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臨床試験におけるQOL評価の意義と問題
下妻晃二郎, 園尾博司
川崎医科大学・乳腺甲状腺外科
癌と化学療法 26 (2) 183-188, 1999.
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国内におけるQOL調査票の開発,妥当性検証
小林国彦
日本医科大学・第四内科
癌と化学療法 26 (2) 189-195, 1999.
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日本における新抗癌剤の承認審査
藤原康弘
国立医薬品食品衛生研究所医薬品医療機器審査センター・審査第一部
癌と化学療法 26 (2) 196-203, 1999.
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JCOGの現状と課題
福田治彦, 新美三由紀
国立がんセンター研究所, がん情報研究部JCOGデータセンター
癌と化学療法 26 (2) 204-211, 1999.
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N・SAS研究の現状と課題‐データセンターの運営経験に基づいて‐
安達健, 長家光子, 川上達宏, 厳浩
イー・ピー・エス株式会社
癌と化学療法 26 (2) 212-216, 1999.
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米国における治験の実施状況について水野清史
水野清史
製薬協米国モニタリング調査団幹事
癌と化学療法 26 (2) 217-224, 1999.
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わが国における臨床試験の基盤整備
中野重行
大分医科大学・臨床薬理学
癌と化学療法 26 (2) 225-230, 1999.
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臨床看護の立場から
松浦千恵子
癌研究会附属病院・看護部
癌と化学療法 26 (2) 231-234, 1999.
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がん臨床試験の研究機構および研究体制の確立‐特に医学・生命科学・医療技術研究政策の推進と臨床研究医師および研究協力者の制度化の必要性について‐
下山正徳
国立名古屋病院
癌と化学療法 26 (2) 235-246, 1999.
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