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転倒経験者と非転倒経験者を判別するための最適な歩行特徴の特定〜足部クリアランス測定部位の違いと遊脚期の最大・最小クリアランスに着目して〜
稲井卓真1), 小林吉之2), 中嶋香奈子2), 沓澤岳2), 工藤将馬2), 二瓶史行3), 中原謙太郎3), 黄晨暉3), 藤田浩二4), 山本皓子5)
1)産業技術総合研究所健康医工学研究部門くらし工学研究グループ, 2)産業技術総合研究所人間拡張研究センター運動機能拡張研究チーム, 3)日本電気株式会社バイオメトリクス研究所, 4)東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科運動器機能形態学, 5)東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科整形外科学
日本転倒予防学会誌 9 (2) 13-24, 2023.
1)産業技術総合研究所健康医工学研究部門くらし工学研究グループ, 2)産業技術総合研究所人間拡張研究センター運動機能拡張研究チーム, 3)日本電気株式会社バイオメトリクス研究所, 4)東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科運動器機能形態学, 5)東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科整形外科学
日本転倒予防学会誌 9 (2) 13-24, 2023.
- アブストラクト: 従量制は110円(税込)、基本料金制は基本料金に含まれます。
- 全文ダウンロード: 従量制、基本料金制の方共に770円(税込) です。



