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Title 12. 過剰排卵処置牛における卵胞波の動態と卵巣反応性について
Subtitle 平成19年度 第38回学術集会一般講演抄録
Authors 福田卓巳1), 大澤健司1), 打座美智子2), 爲岡奈々恵2), 遠藤保2), 大井隆弘2), 荒屋孝一2), 下村則夫2), 広沢悠子1), 居在家義昭1)
Authors (kana)
Organization 1)岩手大・臨床繁殖学, 2)家畜改良センター・岩手牧場
Journal 日本家畜臨床学会誌
Volume 30
Number 3
Page 104-105
Year/Month 2007 / 11
Article 報告
Publisher 日本家畜臨床学会
Abstract 「緒言」牛における過剰排卵処置の目的は, 品質の高い移植可能胚を多数得ることである. しかし, 過剰排卵処置に対する反応性には大きなばらつきがあり, 解決すべき課題となっている[1]. これまで, 過剰排卵処置の開始時期については, 機能性黄体の存在を基準として発情後8〜11日の間にかけて行われてき...

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Practice 自然科学ほか
Keywords
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