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アブストラクト

Title 2)経口ペースト状カルシウム剤の分娩牛に対する薬理効果
Subtitle 学術シンポジウムII 『どう防ぐ, 乳牛の周産期疾病』
Authors 味戸忠春, 樽川正幸, 太田敦子, 大橋秀一
Authors (kana)
Organization ZENOAQ日本全薬中央研究所
Journal 日本家畜臨床学会誌
Volume 30
Number 3
Page 120-121
Year/Month 2007 / 11
Article 報告
Publisher 日本家畜臨床学会
Abstract 「はじめに」泌乳牛に発生する乳熱は分娩時の急激な泌乳開始によって起こる低カルシウム血症が原因と考えられており, 起立不能を呈する主要原因であるとともに, 筋肉の損傷や神経麻痺, 乳房炎及びケトーシスなどの併発疾病と関連することから経済損失の高い疾病である. 本症の予防には, 分娩直後に投与する経口カ...

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Practice 自然科学ほか
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