アブストラクト
| Title | 1. インターフェロンと家畜への応用の可能性 |
|---|---|
| Subtitle | 学術シンポジウムIII (インターフェロンと家畜への応用の最前線) 共催:(財)畜産生物科学安全研究所 |
| Authors | 犬丸茂樹 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 農研機構動物衛生研究所次世代製剤開発チーム |
| Journal | 日本家畜臨床学会誌 |
| Volume | 31 |
| Number | 2 |
| Page | 128-129 |
| Year/Month | 2008 / 11 |
| Article | 抄録 |
| Publisher | 日本家畜臨床学会 |
| Abstract |
今, あらゆる畜産資材費が上昇する一方で畜産物価格は低迷しており, 畜産経営はきわめて厳しい情勢にある. また, 家畜飼養形態の大規模化, 集約化にともない, 多くの農場に日和見感染症や複合感染症, 慢性感染症および生産病などの, 従来の防除技術では充分な効果が得られない疾病が常在化して衛生費を増大...
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| Practice | 自然科学ほか |
| Keywords |
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