アブストラクト
| Title | 2. 無線伝送式pHメータの開発とルーメンpHの連続測定 |
|---|---|
| Subtitle | 学術シンポジウムII (牛ルーメンの微生物研究の最前線と性状評価へのアプローチ) |
| Authors | 佐藤繁1), 生田健太郎2), 岡田啓司1), 水口人史3), 伊藤和紀3) |
| Authors (kana) | |
| Organization | 1)岩手大農学部生産獣医療学, 2)兵庫県淡路農業技術センター, 3)山形東亜DKK |
| Journal | 日本家畜臨床学会誌 |
| Volume | 32 |
| Number | 2 |
| Page | 102-103 |
| Year/Month | 2009 / 11 |
| Article | 報告 |
| Publisher | 日本家畜臨床学会 |
| Abstract |
【はじめに】乳牛の亜急性ルーメンアシドーシス(SARA)は蹄葉炎, 乾物摂取量の低下, 低乳脂症候群, 第四胃変位・潰瘍, 第一胃炎および免疫抑制と関連のあることが指摘されている. 従って, ルーメンpHの測定とモニターは臨床的に重要な課題となっている. 今回, 新たにルーメン内留置型・無線伝送式p...
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| Practice | 自然科学ほか |
| Keywords |
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