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アブストラクト

Title ≪肺表面活性物質の本質≫ 肺表面活性物質の分離,組成,量についての2,3の考察
Subtitle パネル:肺表面活性の臨床と研究‐過去・現在・将来
Authors 藤原哲郎
Authors (kana) ふじわらてつろう
Organization 秋田大学医学部・小児科
Journal 医学と界面活性
Volume
Number 5
Page 197-199
Year/Month 1972 / 6
Article 報告
Publisher 肺表面活性研究懇話会
Abstract 肺表面活性物質のmajor criteriaは, 1)著しい表面活性(最小表面張力が極めて低い), 2)alveolar lining layerにおける局在である. 生化学的アプローチとして, 肺表面活性物質に含まれる飽和レシチン(肺胞腟飽和レシチン)を, 肺表面活性物質の"marker"とする方...

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Practice 基礎医学・関連科学
Keywords
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