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アブストラクト

Title ≪肺表面活性物質の本質:追加発言≫ 血液成分の活性物質に対する抑制
Subtitle パネル:肺表面活性の臨床と研究‐過去・現在・将来
Authors 平敷令忠
Authors (kana) へしきよしただ
Organization 群馬大学医学部・麻酔科
Journal 医学と界面活性
Volume
Number 5
Page 200-203
Year/Month 1972 / 6
Article 報告
Publisher 肺表面活性研究懇話会
Abstract 「はじめに」 肺表面張力の生理学的意義は, Neergaardによって, 1929年に記載された1). 図1および図2は, Neergaardの行なった実験の装置と, 得られた圧量曲線である. 図2のaで示した曲線は, 肺を空気で膨張させた時の圧量曲線である. またbの曲線は, 液体でもって肺を膨ら...

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Practice 基礎医学・関連科学
Keywords
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