アブストラクト
| Title | エンドトキシンショックと肺表面活性 |
|---|---|
| Subtitle | |
| Authors | 隅田幸男 |
| Authors (kana) | すみださじお |
| Organization | 国立福岡中央病院・心臓血管外科 |
| Journal | 医学と界面活性 |
| Volume | 4 |
| Number | 2 |
| Page | 253-253 |
| Year/Month | 1973 / 11 |
| Article | 抄録 |
| Publisher | 肺表面活性研究懇話会 |
| Abstract |
エンドトキシンショック時には特徴的なショック肺不全が成立するようだということを演者はかねてから提唱してきた. このことは実験的にもある程度推定することができる. 例えばラットをエンドトキシンショックと出血性ショックで死亡させて, それぞれの肺胞洗滌液を採取するとエンドトキシンショック死ではその表面活...
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| Practice | 基礎医学・関連科学 |
| Keywords |
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