アブストラクト
| Title | 疾患感受性を規定するウシMHCクラスII分子の構造と機能 |
|---|---|
| Subtitle | 総説 |
| Authors | 間陽子 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 理化学研究所・ライフサイエンス筑波研究センター・安全評価研究室 |
| Journal | 動物遺伝研究会誌 |
| Volume | 26 |
| Number | 1 |
| Page | 1-12 |
| Year/Month | 1998 / |
| Article | 報告 |
| Publisher | 動物遺伝研究会 |
| Abstract |
「1. はじめに」主要組織適合性抗原複合体(MHC)分子は, 脊椎動物の"自己"と"非自己"の認識, および"非自己"の除去という生体にとって重要な現象に関わっている著明に多型を示す膜蛋白質であり, 様々な疾患に対する感受性を規定しているという, 興味深い特徴を有している. MHC分子は, その構造...
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| Practice | 自然科学ほか |
| Keywords |
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