アブストラクト
| Title | 畜産試験場におけるF2交雑家系のQTL解析と今後の展開 |
|---|---|
| Subtitle | シンポジウム |
| Authors | 和田康彦 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 農林水産省畜産試験場 |
| Journal | 動物遺伝研究会誌 |
| Volume | 27 |
| Number | 2 |
| Page | 71-79 |
| Year/Month | 1999 / |
| Article | 報告 |
| Publisher | 動物遺伝研究会 |
| Abstract |
「1. はじめに」近年の分子生物学の進歩は目を見張るものがあるが, そのなかでもゲノム解析によっていろいろな遺伝疾患の原因遺伝子が単離されてきたことは, ゲノム解析が臨床医学へ応用できることを示した点で画期的であった. これらの成果はマーカー開発, ライブラリ開発, 連鎖解析などの基礎的な多くの研究...
続きをご覧いただくにはログインが必要です。 |
| Practice | 自然科学ほか |
| Keywords |
- 全文ダウンロード: 従量制、基本料金制の方共に770円(税込) です。


