アブストラクト
| Title | ゲノム創薬科学とマイクロアレイ |
|---|---|
| Subtitle | DNAチップワークショップ講演要旨 |
| Authors | 田中利男, 西村有平, 角田宏, 中充子 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 三重大学医学部薬理学 |
| Journal | 動物遺伝研究会誌 |
| Volume | 27 |
| Number | 2 |
| Page | 101-106 |
| Year/Month | 1999 / |
| Article | 報告 |
| Publisher | 動物遺伝研究会 |
| Abstract |
「1. はじめに」創薬は, 数多くの課題を克服して初めて達成される総合的テクノロジーであるが, 特に初期の課題で最大のものは最適な薬物標的分子(治療遺伝子)の決定である. 一方, ヒトゲノムプロジェクトは当初の予定より早く推移し2003年にはほとんどのヒトゲノム塩基配列が明らかとなるとされている. ...
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| Practice | 自然科学ほか |
| Keywords |
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