アブストラクト
| Title | 上顎前突症例の新しい基本術式 |
|---|---|
| Subtitle | 総説 |
| Authors | 亀田晃 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 日本歯科大学新潟歯学部歯科矯正学教室 |
| Journal | 日本ベッグ矯正歯科学会雑誌 |
| Volume | 20 |
| Number | 2 |
| Page | 37-39 |
| Year/Month | 1998 / 7 |
| Article | 報告 |
| Publisher | 日本ベッグ矯正歯科学会 |
| Abstract |
歯科材料の日進月歩に伴い, 治療技術もその改善の必要がある. 従来ワイヤーベンディングの回数があまり多かった点にも矯正治療の難しさがあった. そこで今回いくつかの改良を行った上顎前突の症例の抜歯症例を表にまとめてみた. 表にもある通り, 形状記憶のワイヤーの特性を利用しNi-Tiワイヤーが主体となっている(表1). 「表以外の主な注意点」 「Stage I」 (1)7が萌出していれば7〜7まで入れ...
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| Practice | 歯科学 |
| Keywords |
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