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Title (4)組織診断が困難であった腎腫瘍の2例
Subtitle 第3回腎癌研究会抄録及び座長コメント [一般演題] Session II
Authors 黒住武史1), 八木拡朗1), 尾本徹男1), 岩田康2), 木下徳雄3)
Authors (kana)
Organization 1)九州厚生年金病院, 2)九州厚生年金病因病理, 3)佐賀医大泌尿器科
Journal 腎癌研究会会報
Volume
Number 3
Page 57-58
Year/Month 1992 /
Article 抄録
Publisher 腎癌研究会
Abstract 今回報告した2例の腎腫瘍は, ほぼ同様の病理組織学的所見を呈したが, その組織診断が困難であり, 途中経過よりchromophobe cell renal carcinomaのvariant typeと考えたが, Thoenesらの所見と一致しない点もあり, 「組織診断が困難であった腎腫瘍の2例」として本研究会に発表した. 「症例1」: 75才 男性 右腎癌と診断. MMC, ADR動注後Gelf...

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Practice 臨床医学:一般
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