アブストラクト
| Title | 臨床内科医のための泌尿器科疾患 - 診断と治療 - |
|---|---|
| Subtitle | |
| Authors | 板谷宏彬 |
| Authors (kana) | |
| Organization | 住友病院副院長 |
| Journal | 大阪府内科医会会誌(2006年まで) |
| Volume | 15 |
| Number | 1 |
| Page | 18-26 |
| Year/Month | 2006 / 4 |
| Article | 報告 |
| Publisher | 大阪府内科医会 |
| Abstract |
日常の内科診療のなかで, 泌尿器疾患を扱うことは決して少なくない. 特に高齢者のかかりつけ医の立場であれば, まず始めに排尿の問題に関して相談されることが多いと思われる. 過活動膀胱, 夜間頻尿, 尿失禁などは, 男女を問わず最も多い症状である. 前立腺肥大症, 前立腺癌は男性高齢者の最も頻度の高い疾患であり, その治療や診断に関する知識をもつことは, 内科医にとっても必要である. その他, 診断...
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| Practice | 臨床医学:内科系 |
| Keywords |
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