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アブストラクト

Title CQ11 : アナフィラキシーショック時の対応方法は?
Subtitle 特集 当直でもあせらず対応! 夜間によく出合う症状とよく出る薬 [夜間によくあるクリニカル・クエスチョン]
Authors 大川恭昌
Authors (kana)
Organization 岡山大学病院薬剤部
Journal 月刊薬事
Volume 64
Number 1
Page 90-92
Year/Month 2022 / 1
Article 報告
Publisher じほう
Abstract 「Answer」アナフィラキシーを疑う場合の治療薬はアドレナリンが第一選択であり, 速やかに筋注投与することが推奨されます. 血圧低下や意識障害を伴うアナフィラキシーショックでは, 細胞外輸液の急速投与やアドレナリンの持続投与が推奨されます.
Practice 薬学
Keywords
  • 全文ダウンロード: 従量制、基本料金制の方共に803円(税込) です。

参考文献